【ロトトクッション】新生児の赤ちゃんを置きやすい!吐き戻し・夜泣き対策にもおすすめアイテム
*本記事はプロモーションを含みます。
「寝かしつけができても、置く時に起きちゃう…」
「吐き戻しで窒息しないか不安…」
「首がすわってないから、置く場所に困る…」
こんな悩みを抱える方は多いのではないでしょうか!

新生児期に多いこんな悩み、「ロトトクッション」が解決してくれます。
我が家も、全く同じような悩みを抱えていましたが、「ロトトクッション」に出会ってからはかなり負担を減らすことができました。
メリットなどをまとめたのでぜひ参考にしてください。
新生児期の悩みを解決!メリットまとめ
吐き戻しを予防!
ロトトクッションは、頭と上半身を緩やかに起こすような角度に設計されています。そのため、吐き戻しを予防し赤ちゃんの体をサポートしてくれます。
背中スイッチ対策にも◎
クッションが赤ちゃんの体に優しくフィットする形のため、首がすわっていない新生児期の赤ちゃんにも最適です。クッションごと移動できるので背中スイッチ対策にもなります。
選べる2種類のクッションタイプ
| 項目 | オリジナルタイプ | エアメッシュタイプ |
|---|---|---|
| 素材 | 綿素材中心 | メッシュ素材 |
| 通気性 | 普通 | 高い(夏場におすすめ) |
| 特徴 | しっかり包み込むデザインで安定感あり | カバーを外しても使用可能、洗濯しやすい |
| 季節のおすすめ | 秋冬中心(オールシーズンも可) | 春夏向け(通気性重視) |
クッションカバーはバリエーションが豊富
ハート・ワインチェリー・テディベア・ナチュラルなどから選ぶことができます。
おしゃれさも抜群なのでInstagramなどSNSにUPすることもできます。
※カバーはオリジナルとエアメッシュで違うので、買い替える際は注意が必要です。
カバーは洗濯可能で清潔さ◎
クッションカバーは洗うことができるので、赤ちゃんが寝汗をかいたりしても清潔さを保つことができます。※手洗いが推奨されています。
ちなみに…
我が家は、オリジナルでハート柄です。
オールシーズン使用可能、質感のいい素材、おしゃれさも抜群であることからかなり重宝しています。
気になるデメリットも…
・ サイズがやや大きめ
→ 使わないときの収納場所は確保しておいたほうが◎
・ 使用期間は短め
→ 首がすわると出番が減るので、新生児〜生後5ヶ月頃がメイン

我が家では1歳を超えても、座り心地がいいのかロトトクッションの上でお菓子を食べたり、ジュースを飲んだりしているので使い方次第では長期間使用可能です。
・ 角度調整機能はなし
→ クッションなのでリクライニングはできません
・ やや高価格帯
それでもやっぱり買って正解だった!

お昼寝の時間も、抱っこでやっと寝かせることができたと思っても、布団に置くときに背中スイッチが発動し、精神的もきつい時期がありました。
でも、ロトトクッションを使用してからは、お昼寝した時も背中スイッチが発動しにくくなり、夜もミルクや授乳をあげてすぐはロトトクッションを使用することで吐き戻しのリスクも減らすことができました。
同じ悩みを抱えるパパやママにもぜひ使用してほしいです。
