【AILEBEBE(エールベベ)チャイルドシート】使用感・特徴・メリット・デメリットなどを実体験から解説

*本記事はプロモーションを含んでいます。

チャイルドシートって種類が多すぎて悩むよね。
そんなにこだわりはないけどとにかく子供を乗せやすくて安全なものが欲しいけどどれにしよう…。
こんな悩みを抱えるこれからママ・パパになる方は多いかもしれません。
僕もチャイルドシートを購入する際は実際に店舗に行ったり、インターネットで口コミを調べたりして悩みました。
悩んだ末に購入したチャイルドシートは、「AILEBEBE(エールべべ)のクルットR」です。
購入から1年以上経った今でも、『AILEBEBE(エールべべ)」のチャイルドシートを選択して後悔はありません。
今回は実体験から使用感や特徴、メリット・デメリットについて紹介していきたいと思います。
『AILEBEBE クルットR』の特徴は?
- 360°サイレントターン&クルットノブ
片手でくるっとひねりながら動かすと360回転可能。音も静かなので寝ている赤ちゃんも起こす可能性は低いです。
- 新生児から使用可能
片手操作のリクライニング機能(3段階)・側面からの衝撃をガードする「ビッグサイドガード」や「セーフティー」クッションなど新生児からも安心して使用できる機能が満載。
- カバーは洗濯可能なので汚れても安心
- サンシェードフルカバーでUV対策もOK
実際に使用した感想

◎子供を抱っこしながらでも、片手でくるっと回せて乗せることができるのがすごく便利。
◎新生児でもしっかりフィットして、ブレーキが少し急になった時も安心でした。
◎本体は少し重いけど、つけ外しの手順は簡単でとてもシンプルなのでわかりやすい。
夏場はエアラブを使用することで、新生児の時も比較的背中がむれることなく移動することができました。
でも、こんなデメリットも…
・価格がやや高め
高機能・高品質な分、他メーカーと比べると購入時の費用は高めです。
・サイズ感に注意
大型シートのため、コンパクトカーや後部座席が狭い車では設置に工夫が必要な場合があります。
以前はスズキワゴンRで使用していましたが、やや狭さは感じるものの特に不便なく使用することができました。
・重さ
高機能シートのため重量があるので、頻繁に車を乗せ替える場合は少し大変かもしれません。
まとめ
エールベベ クルットRは、安全性と使いやすさを両立したチャイルドシートです。
新生児から使える設計や、片手で回転できる操作性、洗えるカバーなど、日常の使い勝手も申し分なし。
価格はやや高いですが、個人的には値段以上の使いやすさと安心感を得ることができるチャイルドシートです。
ぜひ参考にしてみてくださいね。
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