【2025年版】本当に買ってよかったベビーゲートおすすめ3選|階段・キッチンの安全対策に!

ぐーたらパパ

*本記事はプロモーションを含みます。

とあるママ
とあるママ

子供が動きまわるようになってきて、階段やキッチンにも侵入するように…
そろそろ対策を始めたいな。

ぐーたらパパ
ぐーたらパパ

そんなときには「ベビーゲート」が便利です!
最近は置くだけタイプや突っ張り式、デザイン性の高い木製タイプなど、家庭に合わせて選べる商品が増えています。

今回はその中でも、使いやすさ・安全性・コスパで厳選したおすすめ3つをご紹介します。

この記事を読んでほしい人

・おすすめのベビーゲートを探している方
・階段やキッチンの安全対策をしたい方
・賃貸でも使えるゲートを知りたい方

ベビーゲートの設置方法は?

ベビーゲートは種類が多く、設置場所やお家の構造によって最適なタイプが変わります。

  • 突っ張り式:壁に穴をあけずに固定できる定番タイプ。階段上にも使えるモデルが多い。
  • 置くだけ式:賃貸でも使いやすく、設置がとても簡単。移動させたい家庭に◎。
  • ネジ固定式:最も頑丈で安全性が高いタイプ。階段上でも安心して使える。

設置方法別おすすめベビーゲート3選

突っ張り式:現役ママが考えたおすすめベビーゲート


このアイテムの特徴はこちら!

・段差が少なくつまづきにくい「バリアフリー設計」で、子どもも大人も安全に通れる。

・突っ張り式+拡張フレーム付きで、75cm〜最大96cmまで幅調整が可能。

・オートクローズ+片手でロック解除できるダブルロックで、閉め忘れ防止と操作のしやすさを両立。

置くだけ式:自立式で賃貸でも安心なベビーゲート


このアイテムの特徴はこちら
  • 置くだけで設置できる自立型ゲートなので、壁に穴を開けずに使えて賃貸にも安心。
  • ドア付きで片手で開け閉め可能、通り抜けがスムーズ。
  • セーフティプレートとスタンドフレーム付きで本体がしっかり安定し、折りたたんで収納もできる。

ネジ固定式:安全性がかなり高い!賃貸は×


このアイテムの特徴はこちら

スクリュー固定(ねじ設置)で壁にしっかり固定できる、バリアフリー設計の鉄製ゲート。

開口幅が 62.5 ~ 106.8 cm と広めで、ドアや階段など幅のある場所にも対応。

前後どちらにも開閉可能 + ダブルロック構造 + ワンハンド操作で使いやすさと安全性を両立。

まとめ

■ 突っ張り式
商品名:現役ママが考えた バリアフリー ベビーゲート
価格:5,555円~
特徴:
段差が少なくつまづきにくい
オートクローズ+片手でロック解除
拡張フレーム付きで幅調整可能
幅調整:75~96cm
■ 置くだけ式
商品名:日本育児 おくトビラ S
価格:11,800円~
特徴:
自立型で賃貸でも安心
ドア付きで片手で開閉可能
セーフティプレート&折りたたみ可能
幅調整:–
■ ネジ固定式
商品名:ベビーダン マルチダン
価格:8,800円
特徴:
壁にしっかり固定できる鉄製ゲート
開口幅62.5~106.8cmで幅広対応
前後開閉+ダブルロック+ワンハンド操作
幅調整:62.5~106.8cm


ベビーゲートは設置場所や家庭の状況によって最適なタイプが変わります。

  • 階段上や安全性重視ならネジ固定式
  • 賃貸や手軽さ重視なら置くだけ式
  • リビングやデザイン重視なら突っ張り式

それぞれの特徴を参考に、あなたの家庭にぴったりのベビーゲートを選んで、安全な子育てライフを始めてくださいね!

ABOUT ME
ぐーたらパパ
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関西在住・子育て中のパパです。 平日は仕事をしながら、隙間時間にブログを更新しています。赤ちゃんや小さなお子さんと一緒でも安心して楽しめる、子連れにやさしいお出かけスポットも関西中心にまとめています。
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